大宰府ゆかりの小倉百人一首の歌人たち 12月15日(木)~27日(火) ※終了いたしました。

百人一首は、鎌倉時代、京都の小倉山に住んでいた歌人藤原定家が、

百人の人の最も代表的な和歌を一首ずつ選んだものです。

天智天皇から順徳院までの、約600年間の代表的な歌人の秀歌をもとに

博多人形師が作り上げた、全部で28点の作品を展示いたしております。

一足先に新年の雰囲気を味わってみませんか?

皆様のご来館を、お待ちしております。

 

会期:12月15日(木)~12月27日(火)

    (午前10時~午後6時まで 入館は午後5時30分)

主催:博多人形商工業協同組合

共催:博多人形作家協会



(2011年12月10日更新)

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