【リポート】「『きつけ塾 いちき』 十二単と束帯のきつけショー」リポート!

只今開催中の「絲衣司 纏う会 於博多 弥生」は、
京都と東京(江戸)の伝統工芸品である
爪掻本綴・京絞り・江戸古法友禅のすばらしい作品
がズラリと展示・販売されています。

期間中は、主催者の服部綴工房 服部氏がいらっしゃるので
爪掻本綴について詳しく説明をしてくれています。

イベントとして、今日は”きつけ塾 いちき”による
十二単と束帯のきつけショーが行われました。

本物の十二単を目の前に、
みなさん感動しながら見ていました。























”きつけ塾 いちき”さんは、
宮崎を拠点に、きものの着付けをはじめ、
芸者や舞妓、十二単などの舞台衣装の着付けを
全国で展開しています。

ご興味のある方は、こちらをご覧ください。

http://www.nr-2001.net/kimono/

(2017年03月11日更新)

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